2014年12月14日 【超・少人数制 「一人で食えるもん!」大放談会(個別コンサル付き)】(大阪)のご感想集

もしかして自分も独立できるかもしれないと大いなる勘違いをするようになりました(笑)。
鮒谷様とは約1年ぶりの再会でした。
1年半前の3日間セミナーに始まり、
それから個別コンサルを数回。

3日間セミナー受講前は正直、独立の
「ど」の字も考えたことはなく、
単にサラリーマンとして
ステップアップしたいぐらいの
気持ちでした。

それがセミナー、個別コンサルを
受け、もしかして自分も独立できる
かもしれない
と大いなる勘違いを
するようになりました(笑)。

その後も自分は何をやりたいのかを
明確にするために「人に会い」
「コミュニティに属し」
リトマス試験紙を当てながら
自分の心が震えるのものを
探し求めていました。

そんな道半ば、
「一人で食えるもん!」という
タイトルを目にしました。

一人で食えるようになるために
何をどういう順番でやればいいかの
研究成果を鮒谷さんが中間発表する
というものでした。

それはもう「ノーポチ」で参加表明
させて頂きました。

前置きが長くなりましたが、
結論、今回の放談会を聞いて
今の自分に足りないものは、
「セミナー」や「勉強会」を
開催する事だと痛感しました。

これは 薄々は気付いていたの
ですが、なにぶん何をセミナーや
勉強会でお届けすればいいのかが
明確になっておらず避けようと
していました。

これを再認識できたことが一番の
成果だと思っています。

まだまだ「一人で食えるもん」には
ほど遠い状態ですが一歩ずつ進んで
行きたいと思います。

(自動車メーカー エンジニア T.A 様)

⇒今後のセミナー開催予定は こちら からご確認ください。

11月の2日間セミナーを受けたばかりですが、個別コンサルが受けれるということでノーポチしてしまいました。
鮒谷さん
先日はありがとうございました。

11月の2日間セミナーを受けたばかりですが、
個別コンサルが受けれるということでノーポチしてしまいました。

2日間セミナー以降、
自分にとっての「向こう側の世界」に行くために様々な場に参加し、
「会う、見る、直接触れる」を繰り返しております。

繰り返している中で「こちら側の引力」の誘惑がきます。
誘惑は外部だけではなく、自身のOSにも潜んでおります。

「日常」を「非日常」にするため、
また、自分のOSをアップデートしていくためには、
まだまだ杭を打つ本数が足りないと思っています。
「一人で食えるもん」は「向こう側の世界」への杭の内の1本です。

今回の放談会では、
「リトマス試験紙に当ててみる」という言葉がしっくりきました。
というのも、今までのメルマガにも出てきた言葉ですが、
文章化された(メルマガで見た)言語+直接話を聞く言語により、
イオン結合された気がします。

要するに自分の中で「有り」か「無し」か。
実際に会って、見て、直接触れて、
自分の中で「震える」か「震えない」か、
「ハマる」か「ハマらない」かということ。

先日、とあるベンチャー企業の社長と商談の機会があり、
商談後、駅まで送って下さるということになりました。
その時、数千万円する外車の助手席に乗せていただきましたが・・・
全く震えませんでした(笑)

見ずに語る、知らずに語るのではなく、
実際に見て語るためにこのような経験をどれだけ積めるか。

経験をするためには、外の世界、知らない世界を
どれだけ見るかが重要になると思います。
そうすれば、自分のpH範囲がわかるはず。

そのような気付きを与えていただいた鮒谷さんに感謝しております。
1月の個別コンサルも楽しみにしております。

鮒谷さん、セカンドステージの皆様、
今回も本当にありがとうございました!

今後ともよろしくお願いいたします!

(水処理関連メーカー勤務 M.T 様)

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