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6568号 (即開封)一億総○○状態、になってからでは遅いのです


■高杉晋作の有名な都々逸(どどいつ)に

 「真があるなら今月今宵
  明けて正月誰も来る」

 というものがあります。



■以下は、

 勝手な私(鮒谷)の個人的解釈ですが
 この都々逸には


 「時流を見定めてから
  勝ち馬に乗ることは誰にでもできるし、
  みんなする(簡単だ)。

  けれども、どうせ動くのなら
  今月今宵(=今)だろう」


 という含意があるのではないかと
 考えています。



■某プラットフォーム、ならぬ、
 YouTubeもまさにそうですよね。


 5年ほど前にYouTubeやってます、
 とかいうと

 「YouTubeで情報発信?
  なにそれ恥ずかしい、
  だっさー、プププww」

 といった感じだったかと思います。



■それがいつの間にやら

 「明けて正月誰も来る」

 状態で、

 今となっては芸能人から、経営者から、
 チャンスを掴みたいと願うフリーターまで、

 猫も杓子もユーチューバー状態。



■時流が変われば
 みんな殺到するけれども、

 YouTubeはYouTubeで
 やっぱり

 「先行者利益を獲得できる
  プラットフォーム」

 ですから、

 あとから参入しようとしても
 正直、なかなか厳しいですよね。



■もともと地上波で名前が売れていた
 芸能人などならいざしらず、

 無名の人間が名乗りを上げても
 そこで結果を出せるのはほんの一握り。


 5年前、いや3年ほど前であっても
 ここまでハードルは高くなかったと思われます。

 コロナ以降は、余剰時間もできて、
 一億総ユーチューバー、

 みたいな感じになったので、そこで
 勝機を見出すことは難しくなりました。



■YouTubeの例は皆さんが理解できる、
 最も分かりやすい一つの例ですが、

 あらゆるプラットフォームにおいて
 同じことが何度も繰り返されてきました。



■昨日からご案内している

 「某プラットフォーム」

 においても、
 きっと同じことが起きるでしょう。

 (=チャンスは一瞬)


 だからこそタイトルの冒頭に

 【先行者利益を確保せよ!】

 と入れているのです。



■続けて

 【某プラットフォームを活用した
  コンテンツビジネスで、
  再現性高く、継続的に儲けるセミナー】

 としていますが、


 伸びる、儲かる、行けそうだ、

 と多くの人が気づいた瞬間、
 急激に競争率が上がり、

 勝ち抜くのが難しくなります。



■今回のセミナーの趣旨は

 「そこまでの激戦区になる前に
  他者に先んじて有利なポジションを
  あらかじめ占有してしまいましょう」

 という話です。


 私(鮒谷)がメルマガやり始めたときと
 同じ戦略です(笑)



■このタイミングでの参入は、
 能力とか経験とかほとんど関係ありません。

 時間の経過とともに能力、経験、
 さらには資金力まで要求されるようになり、

 どんどん競争率が激化します。



■O先生と話をしていても

 「パチンコで例えるならチューリップが
  開いているのはせいぜい年内いっぱい」

 ということだそうで、

 だからこそ、泣いても笑っても
 今回のセミナーが最後の開催、

 となるわけです。



■本当は、主催者としては

 「四半期に一度」

 くらいのペースで
 ガンガン開催したいところだったのですが、


 O先生に
 そんな思いを打診したところ

 「それは無理です(キリッ」

 と一刀両断の下、
 切り捨てられました(泣)



■そんなわけで、

 O先生もこの最後の機会に皆さんに
 取り組んでいただきたいということで、

 向こう三ヶ月の日程をまるまる空けて、

 このプロジェクトに
 フルコミット下さっています。


 この最後のチャンスをモノにして頂くべく、
 全力投球して下さるとのこと。



■一日でも早く取り組むほど有利になり、
 先行者利益を見込めるビジネスです。


 あの(!)船津さんも6月に開催した

 「一回目の船」

 に乗り、新大陸に赴かれましたが、

 そんな船津さんから
 以下のご感想(中間報告)を頂戴しました。



 (ここから)
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 最初、鮒谷さんの「平成進化論」の
 メルマガで、

 「某プラットフォームで?」

 というタイトルで
 セミナーの案内があった時、


 価格が価格なので、

 「内容がよく分からないから
  質問してから申し込もうかな」

 と考えましたが、

 一分間考えた後に急いで申し込みを
 決めさせて頂きました。


 いや、これはあえて内容を伏せているから
 質問してもムダだろうと(笑)


 これまで、様々な情報商材や投資
 (と称しての「ギャンブル」)に
 散財してきた私としては、

 この決断は適切であったのか?
 正気の沙汰ではないかも?

 と、一瞬だけ逡巡してしまいました。


 しかし、他ならぬ「平成進化論」の、

 ヘビーなコンサルクライアントが
 開催されるセミナーであること、

 「よく分からないもの」

 であるからこそ

 「先行者利益」

 に繋がるということ、


 そして何よりも

 「クリックするだけで◯万円」

 なセールスではなく(失礼)、


 案内メールに以下のように
 紹介されていたことに信憑性を感じました。


 (ここから)
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 ちまたで言われているような

 「1日3分の作業でがっつり稼げる。」

 といったものでもありません。


 先行者利益を取れるとはいえ、
 ライバルに勝つため、

 ある程度の時間が必要になるのは
 致し方ないとお考え下さい。


 イメージとしては、

 サラリーマンの方が、
 残業として一か月はみっちりと頑張る、

 といった感じでしょうか。


 一か月の残業を長いと見るか短いと
 みるかは、あなた次第。

 個人的には、ここまで勝てる確率が高い
 サービスは他には思い浮かびません。

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 (ここまで)


 「平成進化論」や各種セミナーで
 語られている世界観に、

 セールス内容がオーバーラップして
 感じられたことが、
 申し込みの決定的な要因でした。


 「一発逆転を狙いたい気持ち」

 を必死で抑えながら申し込みました(笑)。


 セミナーでは、

 「なぜこのプラットフォームが
  これから伸びていくのか?」

 を事例を交えながら
 ロジカルに説明くださった上で、

 初心者でも参入しやすいように、
 通常であれば色々と調べる必要がある手順も
 噛み砕いて説明くださり、

 心理的な負担がかなり軽減されました。


 これだけでも、時間を大幅にショートカット
 できるので、大きな価値を感じました。


 さらに、セミナー後に
 コンサルを付加してくださり、

 コンテンツ作成で右も左も分からない中、
 客観的で具体的なアドバイスを
 手厚く頂くことができました。


 お陰様で、先週コンテンツを
 リリースすることができました。


 途中、色々な課題や障壁がありましたが、
 冷静にアドバイスを頂くことができたので、

 そのまま継続と改善でリリースまで
 やり切ることができてホッとしています。


 ・・・いや、本当の勝負はこれからですので、
 ここからもコンテンツを充実化して、
 確実に収益を積み重ねていきたいと思います。


 もし、これを全て自分だけで
 ゼロから始めていたとしたら、

 数ヶ月ないし年単位でかかるか、

 途中で心が折れてしまっても
 不思議ではありませんでした。


 しかし、講師の方が年単位で取り組まれた
 知見を頂きつつ、

 確実にサポートしてくださったお陰で
 やり切ることができました。


 コンテンツビジネスは、
 ビジネスモデルの性格上二次曲線的に
 収益が伸びていくものなので、

 リリースしてから収益が伸びていく瞬間を
 楽しみにしながら、

 コンテンツの内容に
 磨きをかけているところです。


 もちろん、

 「なぜ稼ぎたいのか?」

 やコンテンツ作成にかける熱意は不可欠です。


 その上で

 「自分の知見を世の中に役立てて
  収益を上げていきたい」

 と考えられている方々には、
 お勧めのセミナーです。


 改めて、有難うございました。


 (船津 忠文 さま)


 ------------------------
 (ここまで)



■、、、ということで、

 ここまでお読み下さったあなたが
 もし

 「もしや、この機会は!?」

 と感情が動かれたとすれば、

 それは脳と心と体が、今すぐ申し込みを
 することを痛烈に欲している、

 ということかもしれません。




 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■天王山(運命の分かれ道)において    「右顧左眄(情勢を伺うばかりで、     決断しないこと)」    は最悪の振る舞いであり、    意思決定なき、意思決定。   ■「一夜明ければみんな来る」前に動くから    果実(先行者利益い)を獲得できるのだ。   ■あらゆるプラットフォーム上での覇権確立    において同じことが繰り返されてきた。   ■次の覇権確立のチャンスが訪れたときには    躊躇なく速やかに、他の人に先んじて、    一歩を踏み出すべし。

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