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6194号 続・鮒谷が毎月1件ペースでIPO銘柄を頂戴し続けられる理由(わけ)


■昨日のメルマガでは、

 【永続的に価値を生み出し続ける
  優良システムを構築&所有することで
  得られるメリット】

 について強調するために、


 勢い余って、かなり生々しい、
 そして反感を買いそうな、

 そんなメッセージを
 お届けいたしました。



■不快な思いをされた方が
 いらっしゃいましたらお詫びいたします。


 ただ、それもこれも

 【永続的に価値を生み出し続ける
  優良システムを構築&所有することで
  得られるメリット】

 について、
 強調したいがためのこと。

 なにとぞご容赦くださいませ。



■せっかくですので、

 今日も引き続き、さらなる反感を
 買うことを覚悟しつつ、

 昨日の話を続けます。


 (以下、抜粋して再掲)
 -----------------------


■たとえば、株をされる方であれば
 IPO投資についてご存知かと思いますが、

 私(鮒谷)は平均して、毎月1件
 ペースでIPO銘柄に当選いたします。


 (今年はコロナで数ヶ月の間、
  IPO案件そのものが減って
  ペースダウンしましたが)

 ※IPO投資についてご存じない方は
  適当にググって調べてみて下さい。



■この数字がいかに凄いことかは、

 多少なりともご存じの方であれば、
 ご理解頂けることと思います。


 これだけの数、当選するならば、

 銘柄選びさえ、過たなければ
 ほぼノーリスクで

 「かける労力はほぼゼロにもかかわらず、
  毎回、平均して、

  十数万円ないし数十万円以上の、
  落ちているお金を拾うのと同じ」

 になりますから。


 これこそ、
 タダで手に入れられる宝くじ。



■念の為に言っておきますが、

 悪いこと、ズルいことは一切していません。
 (当たり前)

 すべて公開情報と試行錯誤から
 導き出した方法論とシステムです。



■具体的な戦績としては、

 直近3ヶ月だけでも、
 いずれも初値売りで


 ▼コマースOneホールディングス(100株)
  →537,000円

 ▼グッドパッチ(200株)
  →413,400円

 ▼KIYOラーニング(100株)
  →306,000円

 合計1,256,400円


 の利益を頂戴し、


 さらに本日、株式公開した

 「インターファクトリー社」

 についても200株。

 (これを書いているのは本日13時ですが、
  こちらもおそらく明日以降、値がつき、

  トータルで60万円ないし、
  100万円強ほどの利益になるはずです)


 ※筆者注:

  これを記したのは昨日の話ですが、

  昨日に引き続き、本日も一日、
  値がつかず、明日に持ち越し。

  手元の200株を初値売りすれば
  トータルの利益は、

  おそらく100万円前後と
  なるのではないかと見込んでいます。



■上記を疑う方があれば、
 個別コンサルにお申し込み頂ければ、

 過去のものも含めて、証拠の
 スマホ画面をお見せいたします。


 合わせて、

 (実践できるかどうかは別として)

 方法論を知りたい方には
 包み隠さず、お伝えいたします。



■これもまた、

 試行錯誤を繰り返しながら
 私(鮒谷)が作り上げてきた、

 各種システムの中の

 「経済システム」

 の一つに過ぎません。


 -----------------------
 (ここまで)



■繰り返しになりますが、

 こういう話を書くと一定割合で
 嫌悪感を示す方がいらっしゃることは、

 百も千も承知しております。



■ただ、そういった方が
 現れられるのと同時に、

 こうした話を聴くことによって
 触発されて


 「よし、自分も、将来に渡って
  リターンをもたらし続ける、

  優良なシステム構築に
  取り掛かろう!」

 と思われる方もまた、
 一定割合、いらっしゃることも、

 過去の経験則から
 分かっているのです。



■そしてそういう方が、後日、

 「あれがきっかけで動き始め、
  今、こんな風になりました」

 と結果報告をしていただくことが、

 私(鮒谷)にとっての
 何よりの喜びになっています。



■コンサルをお申し込みくださる方の
 中にも、

 過去の対面の有無に関わらず、


 「以前、

  (メルマガや音源やセミナーや
   コンサル等)

  でお世話になったので、

  今、特に課題があるわけではないし、
  何を聴きたいわけでもないけれども、

  お礼を言うために
  コンサルを申し込みました」


 などとおっしゃってくださる方も
 時折、いらっしゃいます。



■もちろん、

 そんなことを期待してメルマガを書いたり、
 放談会やセミナーを行ったり、

 あるいは各種音源をリリースしている
 わけではないのですが、


 結果として

 「お礼をいうために
  コンサルを申し込んだ」

 とおっしゃって下さる方と
 ご縁を頂けることは、

 私(鮒谷)にとって

 「仕事冥利に尽きる」

 と思わずにはいられない瞬間です。



■昨日、そして本日も、

 拒絶反応や悪感情を誘発することを
 承知の上で、あのような話をしたのは、


 ひとえに

 「一人でも多くの、

  こうした情報を触れることで
  行動するきっかけを手に入れ、

  活動を開始し、果実を
  手にされる方との(将来の)出会い」

 を求めてのこと。



■前置きが長くなりましたが、

 以上を踏まえた上で、
 昨日の話を続けます。


 いうまでもありませんが、

 株式投資(含むIPO投資)は
 私(鮒谷)の本業ではありません。



■私はデイトレーダーではありませんし、
 デイトレーダーになるつもりもないし、

 日中、仕事を中断して、

 スマホ片手に
 ちょろちょろと株価を気にして、

 何度も何度も
 確認したりする趣味もありません。

 (デイトレーダーが本業でない限り、
  時間と認知コストの無駄遣い)



■そんな私(鮒谷)が、

 ほとんど時間も認知コストも
 割くことなく、

 上述のような戦績?を
 上げられるようになったのには、

 もちろん理由があります。



■一言でいえば、

 -----------------------

 1、そういう世界の存在を知る
 2、集中的に学習する
 3、一気呵成の圧縮PDCA
 4、システムが一定レベルで稼働

 -----------------------

 ここまでを

 【前倒しに次ぐ、前倒し、
  という力技】

 で、最短距離で駆け抜けたことが
 要因です。



■ここ(システムが一定レベルで稼働)
 まで持っていけたら、

 そこから先は多少、手を緩めての
 改善活動にシフトすればよいのですが、


 安定的に結果が生まれるようになる

 「システムの原型」

 を作るまでは、

 できるだけ短期間で片付ける
 意識を持ち、行動することが肝要です。



■ダラダラとやっていると、

 目に見える成果を手に入れる前に
 飽きたり、諦めてしまったり、

 という結末に終わることが
 ほとんどだから。


 こうした現象に思い当たる方は
 少なくないのではないでしょうか。



■だからこそ、

 ゼロイチでシステムを
 作り上げるために

 【システム構築には
  集中&一気呵成が極めて重要】

 という言葉を、

 脳内辞書に書き込んでおく必要が
 あるのです。



■こうした補足ワードなく

 「システム
  =人生やビジネスに大切なこと」

 くらいの、

 緩い説明しか記述されていない
 脳内辞書しか持っていなければ、


 【システムづくりには
  集中&一気呵成というモードに
  入ることが必要】

 という発想が抜け落ちて、
 結局、システム化が進みません。



■一事が万事、そんな調子であれば、

 たとえシステム化の重要性を
 理解していたとしてさえ、

 システム化が実現されないのです。

 (結果として、いつまで経っても
  自転車操業が続くこととなる)



■そうならぬよう、まず

 【システム化のなんたるか】

 を深く知る必要があり、


 次に、より深く、
 定義を固めていく必要がある、

 ということですね。




 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■現状よりも、より良い人生、生活、    ビジネスを組み立てたいのなら    -----------------------    1、そうした世界の存在を知る    2、集中的に学習する    3、一気呵成の圧縮PDCA    4、システムが一定レベルで稼働    -----------------------    までを、前倒しに次ぐ前倒しの力技で、    最短で持っていく必要がある。   ■システム作りはゼロイチの部分が最も    大変であり、    ダラダラ、ゆるゆるとやっていては    飽きたり、諦めたりすることとなり、    システムを作る前に落ちてしまうから。   ■一旦、成果を安定的に生み出す、    最低限のシステムを構築できれば、    あとは時間をかけて徐々に改善していく    形でも問題ない。   ■安定的な成果をもたらす、システム作りの    具体的方法論を学ばなければ、    いつまで経っても、自転車操業の毎日から    脱却することはできないままであろう。

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