毎日20万人が読んでいるビジネスコラム 平成進化論

日本最大級・毎日20万人が読んでいるビジネスメルマガ
「平成進化論」のバックナンバーをご紹介しています。

メールマガジン「見本」はこちら

6096号 3つの要素でビジネス戦闘力を100倍化、1000倍化させる

■昨日は

 【北斗セールス拳は、
  アバター(分身)に操らせることで
  無敵の拳へと昇華される】

 という話をして、


 「オンライン上のアバター(分身)」

 に

 「一撃必殺のセールス拳」

 を体得させ、


 バーチャル空間で縦横無尽に
 暴れ回らせることによって、

 ビジネス戦闘力を大きく
 アップさせられますよ、

 そんな話をいたしました。



■これは

 「一定の注意を払わなければ
  実現できないこと」

 です。


 一朝一夕に身につけるのは
 難しいものですから、

 適当にネットで発信して、
 適当にセールスして、

 くらいの感覚で取り組んでも
 成果の出るはずがありません。



■逆に言うと、

 最初にきちんと学び、
 きちんとトレーニングを積めば、

 ほとんどの人が基礎すら
 マスターできていませんから、

 「圧巻、圧勝、圧倒」

 できる道が開かれることでしょう。



■どうせ仕事するなら、
 どちらの側で仕事したいですか、

 そんな問題提起も兼ねて、
 当音源をリリースいたしました。



■さて、今日は、

 ここまでの話をさらに一歩進めて、
 「中級編」の話をしたいと思います。


 上記の通り

 「アバター × 一撃必殺のセールス拳」

 を自らの人生、ビジネスに実装し、
 ネットに新しい世界を打ち立てられれば、


 仕事はもとより、その他、
 コミュニケーション全般において、

 とてつもなく大きな成果を
 もたらすこととなるでしょう。



■そこにもう一つ、


 「掛け合わされることで
  さらに破壊力が増し、

  ビジネス戦闘力を100倍化、
  1000倍化させられる」


 要素があるという話を
 しようかと。



■その要素とは

 「複製可能な、
  デジタルコンテンツ」

 です。


 私(鮒谷)であれば

 「各種音源」

 がそれに該当するでしょう。



■自分のアバター(分身)を
 ネット上に展開し、

 セールス能力
 (≒コミュニケーション能力)

 を自在に操りながら、
 世界を拡張していく。



■その分身に

 「複製可能な、
  デジタルコンテンツ」

 を販売させられれば、


 「24時間365日、
  肉体を介在させることなく、
  セールスを完結させられる」

 こととなるはずです。



■ここにおいて1の投下エネルギーを

 「100にも1000にも
  拡張させることが可能になる」

 のです。



 私(鮒谷)がなにかしらの
 商品やサービスを、

 対面で、しかも
 個別で販売していたら、

 とてもではないけれども
 今のような売上げは立てられません。


 どうしたって

 「生身の身体ゆえの
  物理的制約」

 からは逃れられませんからね。



■しかし、ビジネスにおいて

 「生身の身体ゆえの
  物理的制約」

 のあることさえ認識できれば、

 制約を乗り越えようとする意思も
 生まれてくるものです。



■しかしながら、

 「制約があるのに、制約の存在を
  認識していない人が少なくない」

 ところから、

 ビジネスで苦労されている人が
 少なくないように思われます。



■昔であれば

 「世の中、そういう風に
  なっているのだから仕方ない」

 というしかありませんでしたが、


 今の世の中は

 『アフターコロナ音源』
 https://shinkaron.buyshop.jp/items/28066879

 でもお伝えしたとおり、

 泣いても笑っても、そういう
 世の中になってしまいました。



■既に変わってしまった
 世の中にあって、

 時流に抗おうとしたり、
 現状に踏みとどまろうと頑張っても、

 置いていかれるだけ。



■であるとするならば、

 変化の先頭に立とうとするもののみ
 新たな地平が切り開かれるのでは、

 そんな話を『アフターコロナ音源』にて
 お伝えしたのですが、

 まさにそういうこと。



■さらに、いまだ

 「新しい地図、
  もとい、方程式」

 が確立されていないのなら、


 自ら方程式を作ろうとするのは
 それは大変だし、

 その道を歩むことを拒絶する
 気持ちも分かります。



■しかし今は、

 「アバター × 一撃必殺のセールス拳」

 の掛け算で成果を上げる方程式が
 世の中に存在しているわけであり、


 なんなら、これに加えて

 「複製可能な、
  デジタルコンテンツ」

 の作り方の方程式まで
 確立しているわけですから、

 あとはやるかやらないか、
 だけの話なのではないでしょうか。


 ※ちなみに以下が、

  それぞれの項の水準を引き上げる
  「方程式音源」となります。


 --------------------------------

 1、アバターの作り方、運用の仕方
   https://shinkaron.buyshop.jp/items/29306186

 2、一撃必殺のセールス拳
   https://shinkaron.buyshop.jp/items/28741845

 3、複製可能デジタルコンテンツの制作について
   https://shinkaron.buyshop.jp/items/6332255


 せっかくなので
 全部まとめて購入下さる方には

 「今回限りのスペシャル特典」

 提供いたします。

 詳細については
 以下よりお問い合わせ下さい。
 https://thebase.in/inquiry/shinkaron-buyshop-jp

 --------------------------------



■そんな

 「3つの諸要素の掛け算
  (アバター、北斗セールス、
   複製可能コンテンツ)」

 で大きな成功を収められている、

 個別コンサルのクライアントさんは
 少なくありませんが、


 先日、コンサルをさせていただいた、

 株式会社 CODORの
 代表取締役 大橋亮太さんもまた、

 上記3要素を上手く組み合わせ、
 オンライン上で大成功されています。



■そんな大橋さんより、

 過日の個別コンサルのご感想を
 頂戴いたしましたので、

 以下にご紹介。


 ※下記のご感想も
  含蓄に富む、学び多き感想です、、


 (ここから)
 ------------------------


 昨日のコンサルティング、
 ありがとうございました!


 学びは事後的にしか分からない。
 という意味においては、

 コンサルティングは受けてみなければ
 その価値は分からない。


 ということになってしまいますが、

 敢えて言葉にさせて頂くと
 するならば、

 鮒谷さん:棟梁
 当方:新米の大工

 のようなイメージになるかと
 考えております。


 新米大工が、いきなり現場
 (ビジネスの世界)に放り出されたら、

 とりあえず我流で家を
 建て始めるかもしれませんが、

 (とりあえず目の前の目標に
  向かって動き始めるかも
  しれませんが)

 それで立派な家を
 建てることは難しいと思われます。


 むしろ、中途半端な知識で
 建築をはじめてしまうと、

 修正するのに多大な時間が
 かかってしまうのでは
 ないでしょうか。


 ただ、新米の大工であるが故、

 「何をどうすれば良いのか
  分からないから、
  とりあえず周りの大工を見ながら
  見よう見まねでやってみる」

 しかないのです。


 そんな時、棟梁の方がいれば、

 「そもそもお前はどんな
  家が作りたいのか?」

 といった形で、

 シンプルな問いかけを通じて、
 新米大工の目的を明確化してくれます。


 さらに、棟梁の方は、

 新米大工だから故、うまく言語化
 できない思いをくみ取り、

 「実はお前はこんな家が建てたい
  のではないか?」

 とピンポイントでこちらの
 思っていることを言葉に
 落とし込んでくれます。


 新米大工からすると、

 「そうそう、そんな家なんです。」

 と軽い気持ちで
 流してしまいそうですが、

 思いを上手に言語化するというのは、
 実は絶大なる価値があることだと
 考えています。


 なぜなら、言語化ができなければ、

 ある意味その概念は
 この世に存在していない、

 ということであり、

 言語化によって、はじめて
 0が1になるからです。


 そして棟梁は、決して特定のデザインの
 家を作るように強制することはありません。


 逆の見方をすれば、どんな家でも
 対応することができるということです。

 どんな家でも作れる棟梁。

 という方は日本広しと言えど、
 ほとんどいないのではないかと思います。

 (まして、そのような棟梁の方に
  マンツーマンで指導して貰うということは
  更に希少性が高いことだと思います。)


 さらに、棟梁は理想とする家のイメージを
 具体化してくれるだけではなく、

 一つ一つの工具の使い方にも
 精通しており、

 全ての道具を職人レベルで
 使いこなせるスーパー大工でもあります。


 この時、道具を使いこなせる
 という言葉の意味は、

 「のこぎりは木を切る時に
  使うものだ。」

 といった表面的な知識ではなく、


 個別の道具が、理想とする家を
 作る上でどのような意味付けとなり、

 その道具が本質的にどのような
 価値があるのか、

 ということを教えてくれます。


 結果として、一つ一つの道具を
 使いこなすスキルだけではなく、

 家と道具の位置づけを有機的に
 整理することができるようになるのです。


 このような棟梁の方に
 マンツーマン指導を受けた場合と、

 現場で見よう見まねで
 一から家の建て方を覚えていった場合。

 どちらが良い家を作れるように
 なるかは、明らかではないかと思います。


 家が建ってはじめて
 自分の無力さを知る、

 ではないですが、

 未だ家が建っていなからこそ、
 自分の理想の家を建てるため

 (そして、理想の家を建てる
  チャンスは人生で一度しか
  ないかもしれないので)

 プロにしっかりと教わることが
 重要ではないかと思います。


 最後になりますが、
 新米大工は頑張るぐらいしか能が無く、

 人並み以上に頑張らなければ棟梁に
 見限られてしまいますので、

 次回のコンサルティングまで、
 しっかりと考えを整理した上で
 臨ませて頂ければと考えております。


 改めまして昨日はありがとう
 ございました!

 来月もよろしくお願い致します!


 (株式会社 CODOR
  代表取締役 大橋 亮太さま)


 ------------------------
 (ここまで)


 大橋さん、

 長文の、大変うれしいご感想、
 ありがとうございます!



■お客さまが優秀だと、

 お客さまから数多くのことを
 学ばせて頂けるので、

 本当に感謝しています。


 こうしてフィードバックを
 頂戴できると思索が一気に進みますし、

 言語化レベルを高めても
 もらえます。



■こうした素晴らしい方と出会えるのも
 また、私(鮒谷)が


 --------------------------------

 1、アバターをオンライン上に展開し

 2、アバターに北斗セールス拳を操らせ

 3、デジタルコンテンツ等の販売を
   通してご縁を広げ、深める

 --------------------------------


 取り組みを継続的に行ってきたから。



■今はオンラインでの
 発信ツール自体は、


 最低限のリテラシーがあれば
 誰でも

 (というかPCにMSオフィスの入っていない
  私(鮒谷)ですら汗)

 利用できますし、
 多くは無料でスタートできます。



■だからこそ大勢の人が
 取り組んでいるわけですが、

 残念ながら、
 ほとんどの人は

 「かけた労力やコスト >>> リターン」

 となっています。



■その理由こそ

 --------------------------------

 1、アバターをオンライン上に展開し

 2、アバターに北斗セールス拳を操らせ

 3、デジタルコンテンツ等の販売を
   通してご縁を広げ、深める

 --------------------------------

 の基本的な考え方を
 何も知らず、何も学ばず、

 徒手空拳でオンラインの大海に
 臨もうとしているから。



■大橋さんの言葉を借りるならば

 「何をどうすれば良いのか
  分からないから、

  とりあえず周りの大工を見ながら
  見よう見まねでやってみる」

 というようなことを
 ネット上で行っているから。


 それではうまくいくはずが
 ありません。



■特に、もしあなたが
 今すでにネット上で発信している、

 あるいは、

 これからオンライン上で発信を
 しようと考えている、

 とするならば、


 その前に最低限、上記に記したこと
 くらいはマスターした上で、

 乗り出さないとあっという間に

 「その他大勢」

 に紛れてしまい、

 「かけた労力やコスト >>> リターン」

 の不毛世界に埋没してしまう
 こととなるでしょう。



■それが嫌なら、

 (別に私(鮒谷)でなくてもいいので)

 まず、学ぶべきことを
 学んでからにしたほうがいいですよ、


 と不肖、私めも気がつけば20年近く、
 この道を歩んできましたので、

 そんな先輩的立場から
 アドバイスしておきたいと思います。




 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■時代は変わってしまった。   ■アナログか、デジタルか、ではなく、    デジタルの存在しない世界はない、    そこからいかにアナログに接続するか、    という自問自答に切り替えられない    人や組織に明日は訪れない。   ■日毎に急速な変化を遂げている    今の世界にあって、    悠長に時間をかけて学んでいる暇など    どこにもないはずだ。

カテゴリ:



※現在、20万1602名が購読中。