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「~しながら聞く」ことが大変便利


■こんにちは、鮒谷です。


 年間プログラム(音源版)をお聴き下さった、
 公認会計士のFさんより、

 以下のご感想を頂戴しましたので、
 ご紹介いたします。

 ※先月分の音源のご感想となります


 (ここから)
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 鮒谷さん、みなさま


 こんにちは。

 年間プログラム平成30年9月期音源、
 ありがとうございました。

 今回も、時に感心しながら、
 時には笑いながら拝聴させていただきました。


 最初に思うのが、

 やっぱり、音源は便利だな、

 ということです。

 特に、鮒谷さんの音源は映像やレジュメがないので、
 目や手を使わずに聞くことができ、大変便利です。


 なので、以前の(7月くらいだったでしょうか)の
 メルマガにあったとおり、

 「~しながら聞く」

 ことができるので、例えば、運転しながら、
 長期移動の席上で、風邪で臥せりながら、

 と様々なところでながらで聞いています。


 後、実行したこととしては、
 個人としてのリスク管理。

 例えば、蓄電池を購入したり、
 アルファ米を買ったり、水を購入したりしました。

 
 それと、プログラムの席上でお話された、

 鈴木さん(脳梗塞)や田中さん(すい臓がん)の本を
 購入し読んでいるところです。

 今後、不幸に遭遇した時の解釈力をあげるために、

 鮒谷さんが読まれた具体的な書籍等
 ご案内いただく機会があればありがたく存じます。


 その他、今回の音源で学んだことは以下の通りです。


 ▼ 「〇〇〇〇〇〇」に感情を全部持っていかれる。
  この、没入する、という感覚が非常に大切。

 ▼○○○○○の強みは、

  お金を払う〇〇〇〇を一回だけしてもらうと、
  その後は、〇〇〇〇の苦痛から開放して差し上げられる。

  そこで、〇〇〇〇を充実させると、
  ぐっとお客さんを引き付けることができる。

 ▼自分に対しては「〇〇〇〇の仕組み」を作り、
  自分をしつけるとともに、

  対お客さんに対しては、
  「〇〇〇〇〇〇〇〇」を確認することが大切。

 ▼自分のライバルは〇〇〇〇と考え、
  どの程度、そこから〇〇〇〇〇〇〇〇を
  持ってこられるか考えることが必要。

 ▼人の心を動くような〇〇〇〇が存在している。

  古くは、○○がそうなっており、
  最近では○○、○○、○○○○が
  活用されるようになっている。

  思想や哲学が時間の経過により形を変え
  現実化する、ということはよくあることである。

 ▼フォーマットは手段なので、
  その目的を設定するにあたっては、
  倫理を考えることが必要。

 ▼成果をあげるには、
  ○○○○ X ○○○○であることが必要。

  どちらかというと、「前者」を強化することが
  必要であろう。

  ○○〇〇とは、
  ○○〇〇、とか、○○〇〇、とかがある。

  その他、成果を上げるための思考として、
  ○○〇〇、○○〇〇を増やすとさらにあがりやすい。

 ▼課題があった場合は、それぞれの要素を
  ○○すると解決しやすくなる。

 ▼○○〇〇は本を読むことにより
  習得することができる。

  とはいえ、本を読んでもいいというと、
  それを免罪符のように考え、
  本を読み続ける人がいるので、
  
  そのあたりのバランスをとることは必要。

  コミュニケーションならやはり
  ○○〇〇を読むことが必要であろう。

 ▼自分の周りにある「○○〇〇」を消すと
  QOLが向上する。

 ▼○○〇〇の人を追いかけているか。
  少なくとも○~○回は追いかけることが必要。

  うやむやにせず、
  相手に向き合ってもらったほうがいい。

  いわゆる、〇〇が出す○○でなく、
  少し崩した方がいい。

  例えば、○○、□□、△△の使い分けも
  人や状況によって変えている。

  色々試してみて、うまくいくものを独自の
  テンプレートにするといいだろう。

 ▼〇〇でうまくやるためには、
  見取り図を渡すことがお勧め。

  時間は○時間以上設定して、
  その間に○○が○○〇〇くらいになるまで
  ひたすら○○〇〇。

  全体を○〇〇○することはやめたほうがいい。

 ▼心を強くするためには、
  「〇〇は〇〇、〇〇は〇〇」を意識している。

  〇〇のように〇〇になったほうがいい。
  あとは、〇〇〇〇を強固にする。

  〇〇を〇〇することも
  心の耐性を付けるためのポイントとなる。

 ▼コンサルをしているときは
  相手の〇〇を見ながら話を進める。

  最初は〇〇をして
  〇〇してきたところの話を深めていく。

  ある程度、話をしたら、
  「〇〇〇〇〇〇〇〇」とか、相手の〇〇を〇〇し、
  〇〇〇〇〇〇しないようにしたほうがいい。

  あとは、〇〇できる限り〇〇に。
  〇〇、〇〇、〇〇、〇〇にも十分気を付けること。

 ・ リスク管理として、
  〇〇の〇〇や〇〇〇〇を読むといい。

  特に、〇〇な人の人生を追ってみる
  (手記等)のもよい。

 ▼〇〇〇〇〇〇は没頭できるかどうかが
  うまくいくかどうかの境目。
  
  腰が引けたままズルズルとしてしまうと
  いつの間にか半年くらいすぐ時間がたつので
  注意が必要。

  特に、うまくいっていないときにやると、
  簡単な方へ簡単な方へ、心が傾くので注意が必要。

 ▼身体感覚を得るためには、特に〇〇〇が必要。
  そうすることにより、〇〇と〇〇がつながったような
  状況を作り出すことができる。

 ▼失言しないためには

  1、〇〇〇〇を〇〇している人に対する
    〇〇〇〇を強化する

  2、〇〇〇〇、〇〇〇〇を多く用いる

  3、〇〇〇〇〇〇で旗幟を鮮明にしない

  4、〇〇〇〇をしたら表情等に表さず
    何食わぬ顔で〇〇〇〇〇〇

  5、〇〇や〇〇〇に応じて
    〇〇〇〇や〇〇を変えることが必要。

 ▼目標標を設定しそれについて行動すると、
  時折、〇〇〇〇に収束していくということが
  ままにしてある(〇〇〇と〇〇〇〇)。

 ▼〇〇〇〇に会いたい、と思ったら、
  その人が自分と会うことについて
  〇〇〇〇〇〇を感じるようにすることが必要。

            (公認会計士 K・Fさま)

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 (ここまで)

 
 Fさん、ありがとうございます!
 
 「ながら聴き」ができるのが
 音源版のメリットですね。

 あわせて何度でも聞き流し、
 定着を図って頂けるところも。



■上記のご感想は、
 
 ご自身のためのメモの体裁で
 送り下さっているので、

 ほとんど伏せ字となっておりますが
 (スミマセン)

 ここでは「提供コンテンツの雰囲気」を
 感じていただくためにご紹介いたしました。



■音源版では、こうした内容を
 びっしり(休憩時間を除き)7時間程度、

 毎月、お送りさせて頂いております。


 東京にお越しいただき、

 場の雰囲気を感じ、
 同志との交流を交えながら、

 であれば、より一層の効果を得て頂けるのでは
 ないかとも思います。


 
■とはいえ、

 Fさんのような遠隔地にお住まいの方、
 土曜日のご都合の合わない方、

 あるいは、

 あまり多くの人と交わるのが
 好きではない方、

 であれば、音源での学習を行われることでも
 大きな価値を受け取って頂けるはず、

 そんな風に考えています。
 


■以下より、

 Fさんもお聴き下さっている、
 年間プログラムにお申し込み頂けます。

 
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 【鮒谷周史の(少人数・双方向制)年間プログラム
   参加申し込み】
 https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/21


 【<音源受講版>
  鮒谷周史の(少人数・双方向制)年間プログラム
  (音源受講版) 参加申し込み】
 https://eipo.jp/2nd-stage/seminars/view/13630

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 参加にあたって、
 ご質問やご要望がありましたら、

 http://www.2nd-stage.jp/contact/

 よりお気軽にお尋ねくださいませ。


 ※以下、これまでに年間プログラム参加者の方から
  お寄せ頂いたご感想となります。

  よろしければご参考にしてください。

  https://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/180404_testimonials_nenkan.pdf

 
                  鮒谷周史拝


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