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5434号 あなたが欲しい武器はマシンガンなのか、竹槍なのか


■昨日、

 【現代は「一個人が、超個人に化けられる」時代】

 と題して、


 大量の文章を苦もなく
 書き続けられる人は、

 記した文章に
 ITレバレッジをかけることにより、

 【ビジネスにおいて
  とてつもない破壊力を持てる可能性がある】

 と記しました。

 今日も続けます。



■以下は昨日も書きましたが、

 営業の成果を規定する変数は

 【接触人数×インパクト×接触頻度】

 の三つしかありません。


 この積が大きくなればなるほど、

 【成約率も、成約数も、売上げも、利益も】

 爆増することとなります。



■そして今の時代、接触人数は、

 リアル(対面)のみならず、バーチャル空間を
 活用すればいくらでも増やせるわけですが、

 (このメルマガもそうですね)


 それに加えて、

 【強いインパクト
  =他者への強い影響】

 を与えるのと、

 【メッセージの発信を通して、継続的に
  インパクトをお渡しし続ける】

 ことによって、

 ほとんど自動的に売上げが
 上がり続けることとなります。



■この方程式を理解し、

 ビジネスを淡々粛々と加速させてきたのが
 私(鮒谷)のこれまでの履歴である、

 といって良いかもしれません。


 インパクトのある文章を、
 短時間に、大量に、

 世の中に発信し続けられる人間は

 【一個人を、超個人に変身させる】

 ことができるのですから、


 やっぱり私(鮒谷)は

 【文章を書き続けられる能力】

 こそが、今の時代において必須の、

 さらには一番の財産と
 言えるのではないかと思われるのです。



■ところがこの能力は、
 それほどの価値がありながらも

 【身につけている人が、圧倒的に少ない】

 のです。


 つまりは

 「希少性が高い」

 ということです。



■多くの人と接してきて思うのですが
 ほとんどの人は、

 「文章を書く」

 という行為に対して、
 億劫(おっくう)さを感じられているようです。


 いや、億劫さ、どころの話ではなく、

 「自分にはそんな能力も才能もない」

 と諦めて、


 【マシンガンのごとくに、

  (ビジネスにおける)圧倒的な戦果を
  あげられることが約束されている武器】


 を入手することを初めから諦めている人の
 如何に多いことか。



■でも、もし、

 【インパクトを与える文章を
  高速で放ち続ける方法論】

 が既に確立されており、
 その気になれば、いつでも手に入れられる、

 とするならば、
 あなたはどうなされたいでしょうか。



■(ここまでの話も、以下についても、
  あくまで比喩としてお読み頂きたいのですが)

 かたや、

 【月に一回、週に一回、
  戦闘力のほとんどない竹槍を振るう人間】

 と

 【時々刻々に、猛烈な勢いで、
  マシンガンを叩き込み続けられる人】

 どちらになりたいか、
 ということです。



■ここでいう、
 月一、週一の竹槍とは、

 【パンチの効いていない文章を、
  月に一度、週に一度、記すのが精一杯】


 そして、マシンガンとは、

 【とてつもない殺傷力(インパクト)
  を与える能力を持ちながら、

  それを目にも留まらぬ速さで
  叩き込む、高速執筆力】

 と理解頂くとよいでしょう。



■信長の時代でも、武器が

 【刀剣から火縄銃に置き換わった】

 だけで、戦場の様子が一変しましたね。


 また後には

 【大筒(おおづつ、大砲のこと)】

 が登場し、
 攻城戦等で構築物破壊に活躍しましたが、

 こうした武器とと素手や刀といった
 旧式の武器とが戦っても勝負になりません。



■今の時代においても同じで、

 【ひたすら対面で、
  非効率な営業を行い続ける
  (&お客の時間を奪い続ける)】

 のと、


 【ITレバレッジを活用して、
  大量の文章を発信し続け、

  ご都合の良いときにお読み頂き、
  必要に応じてお求め頂く】

 のと、どちらが現代的な戦(営業)と
 思われるでしょうか。



■いまや、そういう時代なのです。

 昭和や平成初期の時代には
 当たり前にあった、

 飛び込みとかテレアポとか、
 もはや過去の遺物ですよね。



■いまだにそんな武器で戦っている人も
 ゼロではないようですが、

 もはやほとんどの人に迷惑がられ、
 忌避され、憤りを一身に受ける宿命にある

 「絶滅危惧種」

 と言ってよいでしょう。



■ただし、文章を書く力がなければ、

 好む好まざるにかかわらず、
 前者、すなわち対面営業という名の、

 【原始的、かつ、屈辱的な戦い方】

 を永続的に行わなければならぬのです。



■新しい武器を活用するものが版図を広げ、

 武器の更新を怠ったものは
 隅へ隅へと押しやられていく、

 場合によっては滅亡にまで至るのは
 何も戦国の世に限った話ではありません。



■ここまでの話を読んで、
 もしあなたが、

 今の時代にあってのビジネスに
 必要不可欠な武器であるところの


 【人に刺さる文章を、自由自在に、
  いつでもどこでも大量に発信し続けられる力】

 を身につけたいのであれば、


 私(鮒谷)が、この人こそ、

 【文章執筆のプロフェッショナル】

 であるとリスペクトしているところの、

 ブックライター、上阪徹さんの音源を
 ぜひお聴きいただきたいものです。


 (サマーセール第10弾音源となります)



■上阪さんは、

 私(鮒谷)などよりも圧倒的に秀で、
 圧巻の結果を出し続けてこられた、

 ブックライターとしてご活躍中の
 方となります。


 ※以下、上阪さんのプロフィール紹介です。

 ---------------------------------------------

 上阪徹さん(うえさか・とおる)

 1989年、早稲田大学商学部を卒業後、
 アパレルメーカーのワールド、
 リクルート・グループを経て、

 94年よりフリーランスのライターとして独立。


 以来、経営、経済、就職などをテーマに、

 長きに渡り、雑誌や書籍などで幅広く執筆や
 インタビューを手がけてこられ、

 広範囲に及ぶ取材相手は
 軽く3000人を超えています。

 ※直近では、

 ▼米国ブルームバーグ会長インタビュー
 ▼俳優・勝村政信さんインタビュー
 ▼日本マイクロソフト・平野拓也社長
 ▼TBSの森田さん、テレビ朝日の依田さん、
  フジテレビの天達さんの座談会
 ▼東レ、SMBC信託銀行、伊東屋の3社の社長&秘書

 などのインタビューも。


 著書に、

 『〆切仕事術』(左右社)
 『「聞き方」を変えれば、
  あなたの仕事はうまくいく』(文響社)
 『成功者3000人の言葉 人生をひらく99の基本』
 『ビジネスマンのための 新しい童話の読み方
  人生の壁を破る35話』(飛鳥新社)
 『職業、ブックライター
  毎月1冊10万字書く私の方法』(講談社)
 『書いて生きていく プロ文章論』(ミシマ社)
 『できる人の準備力』(すばる舎)
 『ライザップはなぜ、結果にコミットできるのか』
 『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?』
 『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』
 『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』
              (いずれもあさ出版)
 『「胸キュン」で100億円』(KADOKAWA)
 『リブセンス』(日経BP社)

 などがあります。

 インタビュー集には累計40万部を突破した
 『プロ論。』シリーズ、
 『外資系トップの仕事力』シリーズなども。

 インタビューで書き上げるブックライター作品も
 60冊以上、という膨大な仕事量を、

 長期に渡って、一度も納期に遅れることなく、
 高い品質を伴わせながら行ってこられた方。

 ---------------------------------------------
 (ここまで)


 本当は、ここで紹介しきれないくらいの
 実績をお持ちの方ですが、

 そんな上阪さんの教えて下さる文章執筆術、


 【文章執筆能力がビジネスパーソンとしての
  能力に直結する】

 と理解される方であれば、
 当音源はマストバイの音源と言えるでしょう。


 ※サマーセール第10弾として、

  定価49,800円+税、のところを
  明日31日(火曜日)の23時まで限定で

  【33,600円+税
   (税込み金額では約18,000円引き)】

  にてお求め頂けます。


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 コミュニケーション能力&仕事力は
 「聞く力」と「書く力」を鍛えることによって、
  めざましく鍛えられるもの


 【ブックライター上阪徹さん音源
  <聞く力&書く力編>】

  https://shinkaron.buyshop.jp/items/5362691

 ■収録時間:約542分(9時間2分)


 <お求めは、定価に戻る前に、
  今すぐこちらから>
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■詳しい内容をお知りになりたい方は

 以下をご覧頂ければ、おおよそのイメージを
 つけて頂けるかと思います。


 <当音源をお聴きくださった方から
  お寄せいただいた203ページにおよぶご感想紹介>

 http://ssdlfiles.s3.amazonaws.com/170704_testimonials_uesaka.pdf


 これらのご感想を熟読するだけでも、
 あなたの文章力は飛躍的にアップするはずです。



■上記音源を
 ディスカウント価格でお求め頂けるのは、

 【明日31日(火)の午後11時まで】

 の期間限定となりますので、
 お求めの方はそれまでにどうぞ。


 ただし、

 【先着10本で販売終了】

 とさせて頂きますので、
 上記期限前に販売終了となる可能性もございます。

 お求めを希望される方は、今すぐどうぞ。


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 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■殺傷力を持つ(読み手に刺さる)文章を    高速で機関銃の如くに書き続けられる人と    週に一本、月に一本、刺さっても大した    ダメージを与えられない、    竹槍のような文章しか書けない人、    今の時代にあっては、どちらが圧倒的な    成果を叩き出すことができるだろうか。   ■納得力、共感力、説得力、影響力を持つ    文章を、粛々と量産し続けられる人間は、    そこにITのレバレッジを効かせることに    よって、一個人でありながら    【「超個人」に変貌できるチャンスを持つ     人間】    であると言えるのではなかろうか。

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※現在、20万1602名が購読中。