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【経営者必見】「社会保険料の増大」に頭を悩ませている社長のみ、御覧ください


■こんにちは、鮒谷です。


 実は、数ヶ月前、

 
 【増大しつづける一方の社会保険料に
  頭を悩ませている経営者】


 にとって、必聴のセミナーを開催させて
 頂きました。


 
■主催した私(鮒谷)にとっても、
 
 「目からウロコ」

 のセミナーであったわけですが、
 私(鮒谷)が四の五の言うよりも、

 まずは実際に参加下さった方から頂戴した
 ご感想をお読み頂いたほうが、

 良いかもしれませんね。



■そのセミナーに参加下さった、

 株式会社イーハトーブ、こばやし接骨院の
 小林正佳さんより、

 以下のご感想を頂戴いたしました。

 (小林さん、ありがとうございました!)
 

 (ここから)
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 鮒谷様


 本日は

 「社会保険料削減セミナー」

 を開催いただき、ありがとうございました。

 また、難しい内容を分かりやすく
 お伝えくださった萩原様にも感謝申し上げます。


 3時間の間、膨大な情報量を怒涛の如く
 お伝えいただき、

 情報処理能力に問題のある私の脳では
 ついていくのに精一杯という感じでした。

 それだけ出し惜しみのない、濃密なセミナーでした。


 セミナー終了時には、頭の中をなんとか
 整理しようといっぱいいっぱいな状態で、

 質問すら思い浮かびませんでしたが、
 時間の経過とともに、

 帰りの電車の中で改めて感じたことは、

 「セミナーに参加してよかった」

 という実感です。


 会社を経営していると言っても、
 私は現場に立つことがほとんどで、

 従業員の給与計算も経理を担当している妻と
 顧問税理士に任せっきりで、

 計算方法はおろか、
 その仕組みに対しての知識は皆無でした。


 毎年売り上げは少しずつではありますが
 増えてきているにも関わらず、

 手元に現金が残っていかないのは
 どうしてだろう?


 それにしても、社会保険料って毎月何でこんなに
 払わないといけないんだろう?

 ただただ、そういう疑問というか不満は
 くすぶっていました。


 そんな状態ですから、
 社会保険料の適正化と言われても、

 「適正に支払ってますけど、何か?」

 くらいの認識しかありませんでした。


 年収は同じでも、その支払い方法によって
 社会保険料にあんなにも違いがあるなんて!

 まさに目から鱗でした。


 また、その仕組みを理解することで、社会保険料を
 減らしちゃえ、というノウハウセミナーではなく、

 社会保険料を適正に払うことで、

 会社の財務を健全化しましょうという内容にも
 受け入れやすいものがありました。


 とくに給与の支払い方法については、
 今日教えていただいたことを元にシュミレーションし、

 税理士とも話し合いながら変更していくことを
 決意しました。

 そのための時間もスケジュールの中に確保しました!

 社員の満足度を上げるとともに、
 会社の足腰も強靭なものとしていきます。


 私のように考えている経営者の方がいらっしゃいましたら、
 このセミナーの音源は絶対買い!ですよ。


 この国に確実にやってくる少子高齢化は、

 社会保険料を今よりもさらに必要とすることは
 あっても、減っていくということは決してありません。

 その累計は恐るべき金額にのぼります。

 どんなに恐ろしいことになるかは、是非セミナー音源を
 聴いて、学んでいただけたらと思います。


 改めて本日は貴重なセミナーを開催いただき、
 ありがとうございました。

 また、生鮒谷様とお目にかかることができ、

 今年7月からのメルマガ購読初心者の私としても
 一歩前進(?)といった一日となりました。

 あとは行動あるのみで、
 本日のセミナーを自身の血肉としていく所存です。


 (株式会社イーハトーブ
  こばやし接骨院
  小林 正佳さま)


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 (ここまで)



■また、本メールの配信以前に、

 こっそりと(?)当社音源案内サイトに掲載していた
 音源を目ざとく(!?)見つけて下さった、

 Nさんが音源をお聴きになり、お送り下さった
 ご感想も以下にご紹介させて頂きます。


 (ここから)
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 「社会保険料を削減することで会社の経営に貢献する」

 というフレーズに大変引かれて購入いたしました。


 私もふだん給与・保険関連の業務もしていますが
 やはり社会保険料は、固定と思い込んでいて、

 削減と言う観点で、社会保険料のことを考えたり
 計算をしてみた事はありませんでした。


 萩原さんのお話をお聞きして、

 「なるほど、こうやれば削減できるのか」

 と、目から鱗でした。


 標準報酬月額の決め方や賞与の上限額の話や、

 社会保険料が減ることはないということは
 知識としては持っておりましたが、

 実際に計算した結果を数字としてみると、

 こんなにも違うものかと
 そのインパクトに驚きました。


 社会保険料が削減できた分が毎年の利益となり、

 会社の財務体質が強化される、
 経営にも長期的に貢献できるということで、

 会社に喜ばれる。


 また、年配の社長さんの場合、
 年金の支給を止められているので、

 給与・賞与の払い方を変えることによって
 年金がもらえるようになって喜ばれるなど、

 社会保険制度のしくみをなるほど
 このように利用できるのかとか、

 いろいろ学ぶことが多かったです。


 また単純に社会保険料を減らすわけではなく、

 標準報酬月額を下げることによって
 将来の年金が減ると言うリスクも考慮に入れて、

 適正な支払い方を考えるので、

 会社にとっても、社員さんにとっても
 満足のいく提案ができるんだなと思いました。


 今回萩原さんのお話を聞いて思ったのは、
 知識として知っている事と、

 それを実務レベルに落とし込んで使うことは
 全く違うものだということでした。


 私も経営者の方のお役に立てるような
 こういう提案をできるようになりたいと思いました。

 いろいろと新しい視点をいただきました。


 どうもありがとうございました。


 (J.N さま)


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■会社の経営に携わられている
 あなたであれば、

 社長にとっての大きな悩みの一つに

 「増え続ける社会保険料」

 があることに同意、共感いただけるのでは
 ないでしょうか。


 けれども、それは、

 「どうしようもないもの」

 として諦めていた、
 ということはないでしょうか。



■社会保険料率(健康保険、介護保険、厚生年金)は
 毎年約0.5%ずつ増え続けるといわれていますが、

 このまま負担が増え続けた場合、
 中小企業への影響はどのくらいになるでしょう?


 例えば、月給30万円の社員に対する社会保険料の
  会社負担額は年間18,000円増えます。

 (30万円×12ヶ月×0.5%=18,000円)

 社員30名の会社であれば、
 毎年54万円の負担増になります。



■それだけではありません。


 翌年にはトータルで54万円+54万円=108万円の
 負担増になり、3年後には162万円、

 そして5年後にはなんと270万円もの
 負担増になってしまうのです。

  この金額を月額に換算すると
 22万5000円にもなります。



■一定数以上の社員を抱えている法人の
 社長であれば、もはや

 「社会保険料に無関心ではいられない」

 というよりも

 「社会保険料に無関心であってはならない」

 という状況なのではないでしょうか。



■そんな悩み多き経営者に向けて


 【  年収をまったく変えずに、

   給与や報酬の支払い方を変えるだけで
   社会保険料を安くする方法 】


 を教えて下さる講師の方をお招きし、
 セミナーを開催させて頂いたのです。



■講師のお名前は、

 株式会社全就連 代表取締役、
 経営人事コンサルタント、

 の萩原京二さん。


 メディアにも多数登場され、
 著作もベストセラーになっているので、

 ご存じの方も多いかもしれませんね。



■萩原さんの詳しいプロフィールを
 (少し長いですが)以下に記しますね。


 (ここから)
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 1963年8月16日、東京都新宿区神楽坂生まれ。


 早稲田大学法学部卒。
 東洋大学大学院博士前期課程修了

 (株)東芝、ソニー生命保険(株)勤務を経て、
 1998年社会保険労務士として独立。


 常に時代の先を読む予測力と、独創的なアイデアを
 具体的なカタチに落とし込む論理的な思考力で、
 業界初のビジネスモデルを構築することを得意とする。


 日本初の退職金コンサルタントとして、
 2004年から2008年の5年間で全国300社超の
 中小企業の制度改定を支援する。

 そのノウハウを体系化して、社会保険労務士の
 全国ネットワーク「退職金制度の改革実行研究会」を主宰。

 その活動はマスコミからも注目され、フジテレビ『とくダネ』、
 日本テレビ『ザ・ワイド』にコメンテーターとして出演する。

 新聞・雑誌などのマスコミからの取材実績も多数。


 その後、プロ研修講師として社会人教育の分野で活動。

 思考法や速読法などの情報処理技術を伝える
 インストラクターとして、年間50回以上のセミナーを開催。

 延べ2000人以上のビジネスパーソンの指導をする。
 ビジュアル思考技術をテーマに執筆した

 『マインドマップ資格試験勉強法』(ディスカヴァー)

 は5万部を超えるベストセラーになる。


 2011年より

 『経営に役立つ人事コンサルティング』

 をテーマに、
 社会保険料適正化ビジネスに取り組む。


 年収をまったく変えずに
 社会保険料だけを節減する手法

 (社員1人あたり年間約3万円、
  役員1人あたり年間約100万円)

 を独自に開発。


 日本で初めて

 『社会保険料節減機能付き給与計算サービス』

 の商品化に成功する。


 また、2012年からは中小企業の経営支援を行う専門家
 (社労士、税理士、コンサルタントなど)向けに

 『社会保険料適正化コンサルタント養成講座』

 を開催。

 講座受講者とのコミュニティ

 『全国社会保険料適正化ネットワーク』

 を組織して、社会保険料適正化ビジネスの
 普及活動を精力的に行っている。


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 (ここまで)


 人事労務分野において
 経験豊富な萩原さんが、

 今回のセミナーでお伝え下さるのは、
 上述の通り、


 【 『年収をまったく変えずに、

   給与や報酬の支払い方を変えるだけで
   社会保険料を安くする方法 】


 です。



■今回のセミナーでは、

 萩原さんが行われているコンサルティングの
 内容を包み隠さずに公開して下さるとのこと。

 その内容をお聴き頂くだけでも、
 ご参加いただく価値があると確信しております。



■本音源のお申込みは、下記よりお願いします。


 (ここから)
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 【 <経営者限定>
  「年収をまったく変えずに、
   給与や報酬の支払い方を変えるだけで
   社会保険料を安くする方法」
             セミナー音源 】

  ▼収録時間:約141分(2時間21分)

  ▼価格:今なら【 実質15,000円(+税) 】


  ※定価19,800円+税のところ、今なら
  
   「18,000円+税」

   にてご提供させて頂きます。


  ※さらに、ご感想を頂戴できましたら、 
   当社音源販売にてご利用いただける

   【 3,000円分の割引クーポン(6ヶ月間有効)】

   をご提供致します。


  <お申込みは、以下よりどうぞ>

  (カード決済希望の方はこちらから)
   https://shinkaron.buyshop.jp/items/5760953

  (銀行振込ならびに携帯オーディオプレイヤー
   希望の方はこちらから)
   https://form.os7.biz/f/0da57197/


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 (ここまで)


 一人でも多くの経営者の方に
 お聴き頂けることを願っております。



■今回のセミナーは、ここまでお読み頂き、


 【「社会保険料の削減が実現されれば、
  経営にどれほどのインパクトがもたらされるか】


 という価値の分かる社長さまのみ、
 お越し頂ければと思っておりますが、


 ご参考に、セミナー内容の詳細(項目)に
 ついて、以下に記しておきますね。


 (ここから)
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 【あなたの会社の経営を盤石にするために、
  押さえておきたい、

  55個の社会保険料削減に関するポイント】


 ▼なぜ、私が社会保険料削減というテーマで
  お話をしているのか?

 ▼社労士の経営への貢献とは?

 ▼セミナーの概要ご紹介

 ▼あなたはご存知ですか?
  貴社の社会保険料を安くするべき理由とは?

 ▼社会保険の仕組みご紹介

 ▼社会保険料と税金、似てるようで
  実は全く異なります。その違いとは?

 ▼年収や所得が全く同じでも
  社会保険料が異なることがある!?

 ▼社会保険料削減が●●●●につながる?

 ▼今後、社会保険料が決して下がらず
  上昇一択なワケ

 ▼社会保険料削減の各種方法ご紹介

 ▼社会保険料削減あるある。
  月末退職予定者に●●●に退職してもらうと
  社会保険料が1カ月分安くなる。

 ▼退職日調整のような単発ではなく、
  継続的に100%効果が出る方法をご紹介!

 ▼まずは社員よりもあなた(役員)です!
  今すぐ社会保険料削減の対策をしてもらいたい理由

 ▼社会保険料削減で
  営業努力なしでラクラク売上数千万アップ相当に!?

 ▼役員がシニアだとおトク!?
  今までもらえなかった●●が社会保険料削減で
  支給対象に!

 ▼ここがヘンだよ日本の●●制度

 ▼改めて知りたい、社会保険制度って?

 ▼社会保険料削減で押さえておきたい3つの社会保険

 ▼社会保険の恐怖!
  ●●すると会社負担が倍増!? 

 ▼複雑怪奇な社会保険制度、簡単解説!

 ▼年収400万円、年2回賞与、
  一見同じ年収でも社会保険料が3万5千円異なるワケ

 ▼なぜ?税金は年収が高ければ高いけど、
  社会保険料は年収が低い方が高いことがある理由

 ▼社会保険料を決める5つの要素とは?

 ▼たった1円でこんなに違う!
  社会保険料を大きく左右する標準報酬制度とは?

 ▼4月、5月、6月に残業削減キャンペーンを打つべき理由

 ▼Not 青天井!社会保険料の上限額とは?

 ▼賞与200万円。
  支払うなら分割、一括、どちらがおトク?

 ▼新入社員、退職者の社会保険料、
  ●●●●の調整でこんなに変わります
 
 ▼賞与月に退職!そんな社員には、●●●を
  ●●してみると社保料が安くなるかも

 ▼今ここで理解しておきたい。
  なぜ、社会保険料を安くするべきか、その理由とは?

 ▼社会保険料が非常に大きな経営問題であると
  いえるのはどうして?

 ▼年収はそのままに
  社会保険料の金額を削減する法

 ▼社会保険料の削減が経営にもたらすメリットとは?

 ▼社会保険料を削減する5つのパターンご紹介

 ▼社員の●●●●を見直してコストダウン 

 ▼社員の退職時には有休消化を認めるべき?
  それとも有休は買い取るべき?

 ▼定期昇給を7月にすべき理由とは?

 ▼信賞必罰とはいうものの、
  昇給は定期昇給の際のみにしたいワケ

 ▼本当におトク?最近流行りの401Kとは

 ▼実は脱法行為!?
  ●●●●を用いた社会保険料削減法 

 ▼社会保険料削減のために、
  ●●の●●●方法を変えましょう

 ▼おススメの社会保険料削減方法は?

 ▼年収そのままで
  社会保険料が安くなるからくりご紹介。

 ▼社員の場合は●●を増やし、●●を減らせ

 ▼役員の給与は月々10万円に減額せよ!?
  その心は?

 ▼給与の代わりに●●●●●●●●を増やせ

 ▼シニア世代に朗報!
  貰えないはずだった年金がもらえます。

 ▼年齢別、給与がいくらまで年金がもらえますか?

 ▼社長のための年金セミナーが盛況なワケ

 ▼手取り140万円アップ、経費70万円減!
  社会保険料削減実例ご紹介!

 ▼とにかく財務体質を強化したい。
  そんな方におススメしたいプランご紹介

 ▼今すぐ当社でも社会保険料削減を始めたい!
  その前に検討すべき8つのポイントとは?

 ▼経費削減のはずが赤字転落・・・。
  失敗事例ご紹介

 ▼若手経営者なら
  実施前に確認しておきたい点とは

 ▼社会保険料削減だけでは片手落ち?
  退職慰労金規定も確認しておきたい理由とは?


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 (ここまで)


 以上に目を通され、いくつかでも
 
 「これは!」

 と思われる項目がありましたら、

 きっと音源をお聴きになれば、
 即座に元を取って頂けるはず。



■音源のお申込みを希望される方は、
 以下よりお願いいたします。


 (ここから)
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  「年収をまったく変えずに、
   給与や報酬の支払い方を変えるだけで
   社会保険料を安くする方法」
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  ▼収録時間:約141分(2時間21分)

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  ※さらに、ご感想を頂戴できましたら、 
   当社音源販売にてご利用いただける

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  <お申込みは、以下よりどうぞ>

  (カード決済希望の方はこちらから)
   https://shinkaron.buyshop.jp/items/5760953

  (銀行振込ならびに携帯オーディオプレイヤー
   希望の方はこちらから)
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 (ここまで)


 <本日の名言>

 「知識は幸せをもたらす強力な武器」

          (三田紀房漫画家)


 「知識は日々向上させないと、
  日ごとに減っていく」

          (中国のことわざ)


 「真の資本は知識である」

          (ドラッカー)



             鮒谷周史拝

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※現在、20万1602名が購読中。