毎日20万人が読んでいるビジネスコラム 平成進化論

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4903号 今の時代にあって、ほぼコストゼロで行える「最高の信用創造手段」とは


■昨日のメルマガについて、


 年間プログラム、個別コンサル、
 各種セミナー等のサービスを、

 コンプリートに近い勢いで(!?)
 お申し込み下さっているKさんより、

 ご感想を頂戴いたしましたので、
 以下にご紹介。


 (ここから)
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 本日のメルマガ、読んでいてビリビリと感じました。

 まるで電気ショックを受けたみたいに。
 (受けたことは無いですが)


 メールマガジンの配信は読者(未来の顧客)との
 関係性構築には超強力な武器であること、

 私もとても共感しております。


 昨年の秋に、私のサービスを購入して下さった方は、
 メルマガ創刊当時から読んで頂いている方でした。

 そしてその方は年明けに再度契約をして頂きました。

 このときほど、

 メールマガジンを発行していて良かった、
 文章を書いてきて良かった、

 と思ったことはないです。


 メルマガの中で鮒谷様は


 「今の時代、

  商売するにしても、個人のキャリアを
  望む方向に持っていくにしても、


  一番重要なのは

  『顧客(や関わる人)との接点を築き、
   さらには絶やさない』

  ことなんじゃないでしょうか」


 とお話されておりますが、ぐうの音も出ないほど
 間違いない!と確信しています。


 顧客(まだ見ぬ客も含め)と間に橋を架け、

 その橋を維持修繕・補修補強しながら
 強固にしていき、

 然るべきときにその人が安心・安全に
 渡ってきて頂けるようにしておく。


 その橋となるものがメールマガジンであり、
 またはブログであり、となると思います。

 ここに焦点を置いて書き続けると、結構継続して
 やっていけるんだな、と2年半続けてきて感じることです。

 とりとめのない文章ではありますが、
 感想お送りさせて頂きます。

 今後ともよろしくお願いいたします。


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 (ここまで)



■Kさん、長文のご感想、ありがとうございました!


 Kさんは毎日欠かすことなく、
 ブログを執筆され、

 さらにはその内容が書籍化もされ、
 メルマガも発行されていらっしゃる方で、

 文章の執筆をうまくお仕事に
 つなげられていらっしゃいます。



■私(鮒谷)もKさんと同じく

 「文章の執筆が仕事の中心にある」

 わけですが、

 そんな日々を重ねてきた中で
 間違いないと考えているのは


 【 書いて発信することは、

   弱者にとって、ほぼコストゼロで行える、
   最高の信用創造手段 】


 であるということです。



■結局のところ、

 人生の安定感や満足度や幸福感は、

 「どれだけの信用、信頼を
  勝ち取ることができるか」

 に大いに左右されるもの。


 そして、その蓄積には、

 自分の思いや能力を文章に託して伝えることが
 極めて有効である、

 というのはこれまでの取り組みによって
 確信のレベルで信じているわけです。



■私(鮒谷)は、

 こうして毎日、一日も欠かすことなく
 メルマガを書いてきたから、

 「数万円から、十数万円、ときに数十万円の
  商品、サービス」

 が対面することなく、
 文字だけで売れていくことなるわけで、

 (ほとんど通販と変わりませんね)


 その背景としては、

 「毎日、メルマガを書いているんだから、
  お金を振り込んでもバックレないだろう」

 という、ある種の信用、信頼があってのことでは
 なかろうかと思うのです。



■また、たとえば、

 セミナーや放談会、音源の案内を行う際、
 内容のクオリティについては、

 (良くも悪くも?)

 「おおよそのイメージを
  文章によって付けて頂ける」

 わけで、

 それを判断材料として読み手側は、参加や購買の
 可否を自由に決定できるようになります。



■反対に、

 こうした活字で記述された大量の参考情報なく、
 ただ、告知・案内だけが来る、

 ということであれば、
 誰が買ってくれるでしょう。


 つまり、私(鮒谷)にとって、すべては

 「考えていることを、
  伝わるように伝える力(書く力)」

 によって成り立っているわけです。

 (通販業者さんも、まさにこれですよね。
  文章を書く能力が必須です)



■そんなことを考えるにつけ、
 今の(ネット活用の)時代においては、


 「書ける人はどんどん信用を獲得し、

  書けない(あるいは書かない)人は、
  なかなか信用、信頼を得られない」


 ということが、やっぱりあるんじゃなかろうか、
 と思うのです。

 そのように考えるからこそ私(鮒谷)も、

 一日たりとも配信を止めることができない、
 とも言えるでしょう。



■Kさんや私の話は、
 あくまで一つの事例としてのご紹介ですが、


 「自らの思うところや専門性について
  文章を書いて発信し、

  そこから信用、信頼を蓄積することによって
  勝ち取れる実績」


 というものが現実にあり、

 そうした人がこれまでより以上に、
 陸続と現れているのが今の時代、

 とも言えるかと思います。



■だからこそ

 「書く能力」

 ならびに、それを土台から支える

 「聞く能力」

 の両方を鍛えることは今の時代を生きる
 ビジネスパーソンとして、喫緊の課題ではないか、

 そんな問題提起をしたいのです。


 ここまでの話に同意される方であれば、
 この音源の価値もご理解頂けるかと思います。


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 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■いつの時代にあっても、信用・信頼こそが    最大の財産である。   ■そして、今の時代にあって、    書いて発信することは、弱者にとって、    ほぼコストゼロで行える    「最高の信用創造手段」    なのである。   ■だからこそ「書く能力」を、ひとたび    手にすることができれば、    それは文字通り、一生モノの財産となるで    あろうし、    ならばいち早く、前倒しで、その能力を    手に入れるための取り組みを行うべき、    といえるのではないだろうか。

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