毎日20万人が読んでいるビジネスコラム 平成進化論

日本最大級・毎日20万人が読んでいるビジネスメルマガ
「平成進化論」のバックナンバーをご紹介しています。

メールマガジン「見本」はこちら

4260号 極端、過激な言葉しか使わないと決めてみる


■どうせなら極端、過激な言葉を使った方がいい、

 と思っています。


 中途半端な言葉には、
 中途半端なエネルギーしか宿りません。

 極端な言葉にこそ、
 強力なエネルギーが内包されているのです。


 だから私は


 「圧巻」

 「破天荒」

 「一騎当万(一騎当千程度では生ぬるい)」

 「日本一」

 「ぶち抜く」

 「圧倒的」

 「ズバ抜けた」

 「ぶっちぎり」

 「ダントツ」

 「超絶」

 「追随を許さぬ」


 という言葉を多用するわけです。



■別に今、


 「圧巻」

 「破天荒」

 「一騎当万(一騎当千程度では生ぬるい)」

 「日本一」

 「ぶち抜く」

 「圧倒的」

 「ズバ抜けた」

 「ぶっちぎり」

 「ダントツ」

 「超絶」

 「極致」

 「追随を許さぬ」


 といった存在であるかどうかは関係ありません。

 でも、そういう存在でありたいと常に思っています。



■そうした思いとともに、

 恥も外聞も臆面もなく、
 激しい言葉を使い続けていると、

 そちら方向に意識が向くものです。


 この感覚はやれば分かるし、
 やらなければ永遠に分かりません。



■別に他者に利用を強要するような種類の話でもないし、
 私が勝手にやっているだけですが、

 「極端、過激な言葉を使うだけで
  人生が変わり始めた」

 ことは間違いないので、

 その事実をお伝えすることで役に立つ方があれば、
 と思って書いているだけのこと。



■急にこうした言葉を使い始めるのは
 勇気が必要ですが、

 慣れてくるとむしろ、

 「中途半端な言葉」

 に違和感(さらには嫌悪感 汗)を覚えるようになるし、

 より過激な言葉遣いを求めるようになります。



■こうした言葉遣いの差は、
 必然的に行動量の差につながっていき、それが

 「加速度のついた人生」

 と

 「ぼちぼちの人生」

 を分岐させる、
 重要な境界となるように思われるので、

 ますます過激な言葉を使っていくつもりです。


 (こうしてますます、多くの人からうっとおしがられ、
  疎んじられ、嫌われていくわけですが、、、泣)



 今日も人生とビジネスを楽しみましょう!


 【今日のピークパフォーマンス方程式】   ■充実した、達成感のある人生を送りたいのであれば、    極端、過激な言葉遣いを心がけるとよいだろう。   ■良くも悪くも、    人間、使っている言葉に引きずられる存在なのである。   ■ぼちぼち、と言い続けていたら、ぼちぼちの人生になるし、    日本一、と言い続けるから、日本一の存在になれるのだ。

カテゴリ:



※現在、20万1602名が購読中。